『Europa Universalis IV』世界各国を好きにできる歴史ストラテジー:Epic games無料配信タイトル


"Europa Universalis IV"というゲームをご紹介。

「Civ」「Hoi」系、日本で言えば「信長の野望」シリーズのような、歴史を紡ぐストラテジー&シミュレーションです。

国と領土を争ったり、歴史上の人物と絡んだりプレイヤーの自由に世界を動かしていけます。

日本語化に関してはちょっと下で。

こちらは2021年10月1日~10月7日23:59まで、Epic gamesで無料配信となっているタイトル。

ダウンロードと最低要求スペック

Steamゲームページ

Epic gamesゲームページ

Epic gamesランチャー導入ガイド

Windows最低要求スペック

OS: Windows 8.1 64 bit

プロセッサ: Intel® Core™ i3-2105 または AMD® FX 4300

メモリー: 4 GB RAM

グラフィック: Nvidia® GeForce™ GTX 460 または AMD® Radeon™ HD 5850

ストレージ: 6 GB

Mac最低要求スペック

OS: Mac OS Sierra 10.12

プロセッサ: Intel® Core 2

メモリー: 4 GB RAM

グラフィック: ATI Radeon HD 6750 または NVIDIA GeForce 320 もしくは NVIDIA GeForce 9600

ストレージ: 6 GB

ゲーム紹介と日本語化について

公式日本語対応無し

標準の機能としてMODがサポートされているものの、そちらで日本語化MODをサブスクライブ→即言語変更という一般的な流れは出来ません。

こちらの有志による日本語化についてのページをご参考の上、導入をしましょう。スライドがめちゃくちゃ分かりやすいです。
なお、注意書き通り日本語化可能なのはSteam版のみで、Epic games版、Xbox Game Pass版は日本語化できません。
追記:Epic版は手動での導入のみ対応したとのことです。
ちなみに「まあまあ日本語じゃなくても頑張って読むか…」と思ってもおそらく「字ぃちっちゃ!」となって気力をへし折られる可能性が高いかも。
ゲームの本筋は前述の通り「Civ」「Hoi」っぽいと言ってしまえば大抵のゲーマーには伝わると思います。

戦争・貿易・外交などを駆使する歴史系ストラテジーなので、その系統でハマったことがある方はこちらもドップリなはず。
おおよそ15世紀~18世紀の時代の国家を選んで運営していくのですが、なんと日本の戦国大名も選べます。

対戦や協力もできるマルチにも対応。

スポンサーリンク
                        
あなたにおすすめの記事

0 件のコメント :

コメントを投稿