"報連喪症候群"というSteamのゲームをご紹介。
永遠にループする自室から出社できなくなった主人公がパワハラ上司に報告しながら脱出口を探していくホラーです。
記事執筆時点では無料のデモ版で、製品版の発売予定はまだ未定となっています。
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公式日本語対応済みです。
本作は無限自宅ループに閉じ込められてしまった主人公が、脱出するために異変を探すというホラーアドベンチャー。異変探しと言っても8番ライクとはまた違うものです。ただ無断欠勤になってしまっているようで、かなり高圧的なパワハラ上司と通話を繋ぎながら別の意味でのホラーも発生しています。
玄関を出ても不気味な通路を経てまた自室に戻ってきてしまう謎現象は、どうやら「異変」を規定数写真に収めることが何かの鍵になっていることが判明。
玄関を出ても不気味な通路を経てまた自室に戻ってきてしまう謎現象は、どうやら「異変」を規定数写真に収めることが何かの鍵になっていることが判明。
都度上司に報告しつつ、部屋で起こっている奇妙な事・人影をスマホで撮っていきます。
ところで部下からこんな報告が来て「こうすればいい」とすんなり受け入れてくれる上司は実は有能なのでは?普通なら何言ってんだお前で終わりそうなものですが。
ところで部下からこんな報告が来て「こうすればいい」とすんなり受け入れてくれる上司は実は有能なのでは?普通なら何言ってんだお前で終わりそうなものですが。
言動が死ぬほど時代にそぐわないだけで主人公が本当にヤバい奴の説もありそうです。
この恐怖体験に巻き込まれた原因と、解決法は本当に合っているのか?というのが気になるところです。
内容には関係は無いしデモ版なのは重々承知の上で、このご時世に排他的フルスクリーン起動は本当に止めてほしいということだけは言わせていただきたい。最後に見たの初期~中期Falloutですよ。
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