"呪物ストレージ"という日本のフリーホラーゲームをご紹介。
作者は「ゆうひ不動産」「黄昏ぐるめなび」と同じshintoworksさん。
呪われた物品を箱に詰めていくバイトをするパズルホラーです。
個人的怖さレベル…3/10
グロ度…2/10
難易度…4/10
クリアまでの目安時間…30~60分
ジャンプスケア(ビックリ要素)…無し
タイプ…パズル系
価格…無料
プレイ時のバージョン…不明
実況・配信映え…アリ
本作は前述の通り「ゆうひ不動産」等と同じ製作者さんによる、チル(自称)なパズルホラー。ゲームの発表順は「ゆうひ不動産」→本作→「黄昏ぐるめなび」みたいですね。
アドバイス役の柘榴と共に、呪物を箱に詰めて封印していくという作業を請け負います。
ルールはシンプル。
さらに特定の呪物は「組み合わせ」が可能という特殊システムもあります。柘榴さんもっと早めに教えてください。
ルールはシンプル。
・色々な形の呪物の向きを変えたりなどしながら、箱に配置していく
・特に後半は全部が入るように作られていない
・詰め切れなくて余った呪物の力に応じて主人公のSAN値が削れていく
・SAN値が無くなる前に20日耐えればクリア
・余らせた呪物に応じて夢を見ます
さらに特定の呪物は「組み合わせ」が可能という特殊システムもあります。柘榴さんもっと早めに教えてください。
これにより"呪いとしての強さは増すが省スペースになる"というメリットが生まれる反面、組み込みにくい形に変化するというデメリットもあるため判断には慎重さが求められます。
プレイヤーも「赤い光がまだ消えない♪侵食♪侵食♪」という短いスパンでキャッチーな歌詞を繰り返してくるBGMに脳が侵されてくることでしょう。
しかし全ての呪物をマス目にビタッ!と詰められた時の快感はひとしおです。いっそ全マス使い切れたなら呪物が余っててもいいかなという気分にすらなります。
しかし全ての呪物をマス目にビタッ!と詰められた時の快感はひとしおです。いっそ全マス使い切れたなら呪物が余っててもいいかなという気分にすらなります。
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